
『何も答えがでてないじゃないか。』
自分一人で、信じて選んで進んだ道は、
結局元の道にしか通じておらず
そこには大切な人たちも、愛しい君もいないのだけど
確かにここは『自分が望んだ未来』なのだと
言えてしまうのは何故だろう。
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さっこ♪様のリクエスト
タイムの竜也。
タイムレンジャーって話は結局、
仲間達との「タイムレンジャー」という活動の経験・体験(苦笑)を一年間通して
浅見竜也という男の成長物語だったような気がする。(笑)
久々にたっつん描いたので…なんか微妙に雰囲気違います…ね?
さっこ♪様、有難う御座いました!
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