しばらく、お二人とお話していますと、待ちくたびれたと
ヨースケさんがお二人を迎えにこられました。

「おっせえよ!何やってんだよ?!コータ、ななみ!!」
ヨースケさん!こんにちわ。
「あれー?アスカちゃんじゃん。
うわ、頭にたんぽぽなんかつけちゃって!
何やってんの?そのネコなに??アスカちゃんのネコ?」

あ、良い機会なので
ななみさんとコータさんにもご紹介いたします!
黒猫のユキトさんです!!(えへん)←なぜか威張る。

「「「ユキトォ〜?」」」

あれ?皆さんどうかなさいました?


な「…ユキトって由来はやっぱりあの人?」
はい!そっくりだと思いませんか?
コ「……うん、まあ…似てる…かな。(汗)」
ヨ「いやいやそっくりだって!!
このお高く止まったツンケンした雰囲気なんかソックリだわな。
ホレ、ルールルルルー(違)」

ああ!ヨースケさん!
むやみに手を出したら危険ですよ!!

「フーッツ!!!!」

バリバリッ!!

だ、ダメです!ユキトさん!!

ヨ「イッ…テエ〜〜!!わあ!たんま!たんま!!」
な「…バカ、ヨースケ。」
コ「そ、それじゃ、アスカちゃん俺らもう行くね。今日の花見…
疾風の里は他の人間いれちゃいけないから誘えないけど…
もうすぐここらへんの桜も咲き始めるころだから、満開になったら
皆でお花見しよう。」

はい!楽しみにしてますね!!
ユ、ユキトさんも楽しみですよね?!

「フーッ!!」

ヨ「…ホントかよ。」

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VS観たので、思わず鷹介が描きたくなり追加です。(苦笑)

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